全国対応
0120-49-5225 平日 9:30~21:00 |土日祝 9:30~18:00

交通事故対応をベリーベストの弁護士に依頼するメリット

交通事故の解決を法律事務所(弁護士)に依頼したとしても、専門性が低い事務所に依頼してしまうと適切な慰謝料を受け取れない可能性があることをご存じでしょうか。事故の被害が大きいケースほど、その差は顕著となり、受け取れる金額が大きく変わってしまうことは少なくありません。

ベリーベスト法律事務所では、交通事故の対応経験が豊富な「交通事故に強い弁護士」を中心に、パラリーガル(法律事務員)、メディカルコーディネーター(医療相談員)で編成された交通事故専門チームが連携し、交通事故でお悩みのお客さまにとって最善の結果を得られるよう尽力します。

1. 初回相談60分無料・着手金無料

0円

ご自身の保険に「弁護士費用特約」をつけているお客さまは、特約から限度額の範囲で相談料・着手金・報酬金等が支払われます。したがって、費用の自己負担はゼロでご依頼いただけるケースがほとんどです。

また、特約をつけていないお客さまであっても、ベリーベスト法律事務所では、交通事故事件についてのご相談は初回60分無料、実際に依頼される場合も着手金は不要です。弁護士報酬などその他費用は、相手方保険会社から支払われた示談金の中からいただくため、お客さまのお財布から弁護士費用をお支払いいただくことは基本的にありません。お気軽にご相談ください。

2. 交通事故専門チームが対応

ベリーベスト法律事務所では、「交通事故専門チーム」を編成し、慰謝料の増額交渉はもちろん、適切な後遺障害等級の獲得、過失割合の争いについての対応、訴訟まで、経験が豊富な交通事故に強い弁護士・スタッフが連携してサポートします。

ベリーベストにはこれまで14,888件の豊富な解決実績(2012年2月~2022年12月末現在)があります。
お客さまにとってより満足できる解決へ導けるよう、交通事故専門チームでは定期的に勉強会を行い、多くの事例を共有し、事件解決のためにノウハウを蓄積しています。

3. 全国どこからでも相談可能

国内61か所にオフィスを展開しておりますので、全国どこからでもご相談がいただけます。Zoomや電話でのご相談も可能ですので、お近くにオフィスがない、来所が難しいという方も安心してお問い合わせください。

また、所属する国際弁護士やスタッフによる英語、中国語での対応も可能です。

4. 後遺障害認定手続きのサポート

一定期間治療を続けていても完治せず、交通事故により後遺障害となったことが認められたとき、自動車損害賠償責任保険(自賠責)より後遺障害の認定を受けることができます。ただし、適切な等級でなければ、本来の状況に適した慰謝料を受け取ることができません。また、自賠責による認定手続きにおいては、書面のみによる審査が行われます。したがって、提出する資料の内容を細かく確認し、記入漏れや検査漏れがないかなど、詳しく検討することが非常に重要です。

ベリーベスト法律事務所では、保険会社に任せる「事前認定」ではなく、すべて被害者側で資料をそろえて申請をする「被害者請求」の方法をとっています。申請書類に不備不足がないか弁護士が必ず検討しますので、不十分な書面で不適切な審査がなされるということはありません。また、高次脳機能障害や脊髄損傷など、重症のお客さまには「医療コーディネーター」(医療に関する専門スタッフ)がついて、治療中からサポートします。

5. 弁護士にすべて任せられる

交通事故に遭うと、相手方保険会社の担当者から何度も連絡が入ります。治療や看護、通院や仕事などの合間に保険会社の担当者と連絡をとり、事故について専門的な内容を話し合っていくことは、被害者やそのご家族にとって大きなストレスとなることは間違いありません。異議があったとしてもうまく伝えられず、最終的にはせかされるがまま泣き寝入りしてしまうケースも少なくないようです。

ベリーベスト法律事務所に依頼すれば、弁護士が窓口になります。保険会社との対応を、あなた自身やご家族が直接行う必要はありません。事故のご状況やその先の展開を視野に入れた適切な対応を行います。

また、被害者の方ご本人だけでは、相手方保険会社に提案された慰謝料などの金額が妥当かどうか判断することも困難でしょう。たとえ口頭のみであっても、示談が成立したとみなされてしまえばやり直しがききません。示談金額についての判断や増額交渉についても、弁護士に任せることができます。

6. 慰謝料の増額

交通事故から一定の時間がたつと、相手方保険会社との示談交渉がスタートします。
保険会社から提示される慰謝料額は、保険会社独自の基準である「任意保険基準」に基づいて算出されることがほとんどです。しかし、弁護士に依頼することで、過去の裁判例をもとに算出された「裁判所基準(弁護士)」に基づいて交渉することが可能です。

任意保険基準と裁判所基準の算定額の差は大きく、場合によっては、加害者側の保険会社が提示する慰謝料額よりも、倍以上の差が出ることがあります。被害者がより実態に即した高額な慰謝料を受け取れるよう、ベリーベスト法律事務所では裁判所基準で交渉するため、結果として慰謝料の増額が期待できます。

ご相談無料  /  全国対応
  • 弁護士費用特約を利用されてご依頼となった場合には、特約から1時間1万1千円(税込)の相談料を頂戴いたしますが、お客様のご負担はございません。
メールで相談 24時間受付 電話で無料相談 平日9:30~21:00 土日祝9:30~18:00